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医療脱毛における看護師の役割や介助

実際に医療脱毛を行うに当たって、看護師がどのような働きをしていくのかについて説明していきますね。

 

基本的に医療脱毛の機械は、医師または看護師しか取り扱うことができません。

 

医療脱毛で使用される機械はどれもパワーや効果が大きいものなので、その分火傷などのリスクも高いためです。

 

きちんと脱毛の知識と技術を持った専門職しか使用できないという点が、医療脱毛の最大の特徴であり、安心と信頼の証です。

 

医師または看護師しか施行できないと法律で定められている医療脱毛ですが、実際の現場では医師が脱毛を行っている美容クリニックはほとんどなく、看護師が施術者の大半を占めています。

 

医師の人件費は非常に高いのでこれは当然のことですよね。

 

看護師は医師の監修の元、医療脱毛を行います。基本的には最初のカウンセリングや説明などは医師が行い、その後の実際の施術は看護師が行うという流れになります。

 

施術を実際に行うのは看護師になりますので、責任はかなり大きなものとなりますが、やりがいもまた大きい施術です。

 

美容クリニックで働くことをご検討中の看護師さんにとって、医療脱毛がお仕事内容にある場合、脱毛はかなり重要なウエイトを占めるお仕事になってきます。

 

夏前といった繁忙期は1日の大半を脱毛の施術時間が占める場合も多いので、この記事をよく読んでどういったお仕事内容かチェックしてみてくださいね。

施術前の準備

医療脱毛で使用する主な物品

医療脱毛の患者さんが来る場合には、前もって準備をしておく必要があります。

 

美容外科や美容皮膚科クリニックによって準備するものは若干異なりますが、医療脱毛で使用するものは多くの場合、以下のような物品を準備します。

 

  • 脱毛の機械
  • ジェル
  • アイスノンや凍らせたタオル
  • 乾いたタオル
  • 塗り薬

 

脱毛の機械

まず、脱毛に使用する機械ですが、事前に不具合がないかどうか確認しておきます。医療脱毛の機械にもアレキサンドライト、ダイオード、ヤグレーザーなどたくさんの種類があります。

 

それぞれの機械によって操作方法は異なりますが、基本的には設定をいじるのは「照射するパワー」「照射する時間」くらいです。

 

患者さんの皮膚の状態によって、パワーや時間は変えていくので、カルテを見て患者さんに合わせた設定に変えておきます。

 

カルテには患者さんの肌の色や毛の状態(太さや色素の濃さ等)を記入する欄が部位ごとに必ずあります。カルテに記入されている内容を確認してレーザーの設定を変えていきます。

 

もちろん、前回の脱毛時に機械をどのような設定にして脱毛したかもきちんと記録されているはずですので、基本的にはその前回の設定から大きく変えずに設定することが大切です。

 

設定を大きく変える必要があるのは、患者さんの皮膚に何らかのトラブルがある場合です。日焼けしている場合や、吹き出物などのトラブルがある場合は自分1人で判断せずに、医師と相談して設定を変えると良いでしょう。

 

また、患者さんの皮膚の状態によってはレーザーを照射できない場合もあるので、そういった可能性がある場合にも必ず医師に相談しましょう。

 

安易に自分で判断して施術を行い、何かトラブルがあった場合は自分1人にすべての責任がかかってきますので、それを避けるためにも、必ず医師にこまめに相談しながら医療脱毛は行うようにしましょう。

 

ジェル

ジェルは患者さんの皮膚に塗って、レーザーの機械の滑りを良くするために使用します。

 

脇などの小さい範囲であれば良いのですが、背中や足、全身といった広い範囲の脱毛をおこなう時は、いかに手際よく脱毛器を照射していくかが大切になります。

 

ジェルを使用することで、脱毛器の移動をスムーズにすることができるというわけですね。

 

また、ジェルを塗ることで皮膚を冷やし、医療脱毛による火傷を予防する効果もあります。そのため、使用するジェルはあらかじめ冷蔵庫で冷やして準備しておきます。

 

アイスノンや凍らせたタオル

同じく火傷を予防する目的で、アイスノンや凍らせたタオルなども準備しておきます。

 

医療脱毛はパワーが大きいため、火傷のリスクはどうしても避けられません。もちろん火傷しないようにその患者さんに合ったパワーで丁寧に脱毛していくことが最も重要ですが、事前に冷やすものはたくさん準備しておくことで、さらに火傷のリスクを低くすることが可能です。

 

乾いたタオル

乾いたタオルはジェルをふき取り、患者さんの体を保護する為に使用します。医療脱毛ではタオルを大量に使用するため、タオルが必要な枚数そろっているかも事前にきちんと確認して準備しておくことが重要です。

 

塗り薬

塗り薬は脱毛が終了した後、患者さんの皮膚に塗布します。塗り薬は、看護師さんの間ではおなじみのリンデロンVG軟膏やゲンタシンなどが使用されることが多いです。脱毛後の皮膚の状態に応じて塗り薬を塗布しておくことで、火傷のリスクをさらに下げることが狙いです。

 

準備物品は事前にしっかり準備しておくことで施術をスムーズに行うことが出来ます。患者さんが来てからあわてることがないように、しっかりと準備しておきましょう。

施術中の看護と介助

患者さんがご来院されたら施術に入ります。

 

脱毛する部位にもよりますが、まず、着替えてもらったり、メイクを落としてもらったりして患者さんに準備をしていただきます。

 

全身脱毛など時間がかかる場合には、お手洗いも済ませてもらっておきましょう。

 

患者さんが準備をしている間に看護師は、機械やタオルなどの準備をしておきます。アイスノン等は使用する直前に準備するので、早めに出さないように注意が必要です。

 

また、患者さんは冷たいジェルを塗られたり、アイスノンを当てられたりと寒い思いをすることが多いので、施術を行う部屋は暖めておきます。

 

施術する看護師は汗だくになるかもしれませんが、患者さんが優先なので我慢します。夏場などは特に辛いですが、なるべく涼しいナース服を着るようにして乗り切りましょう。

 

医療脱毛の施術は看護師1人〜2人で行います。2人いる場合には1人がレーザーを照射していき、もう1人が毛を剃ったり、ジェルを塗布したりといった補助にまわります。

 

医療脱毛は照射部位が顔だけ又は腕だけなど狭い場合は看護師1人で行うことが多いですが、足や背中、全身など広い場合には看護師複数人で行います。

 

複数人で行った方が効率よく脱毛が出来るので、短時間で施術を行うことが可能です。

 

医療脱毛の施術時間は意外に長く、数時間に及ぶことも多いです。時間がかかりすぎると看護師も辛いですし、患者さんも辛い為、なるべく素早く施術が終わるようにすることが重要です。事前の準備や施術中の動きに無駄がないように頑張りましょう。

 

具体的な施術の手順としては、以下の流れとなります。

  1. 皮膚の観察とレーザーの設定
  2. 剃毛
  3. マーキング
  4. ジェルの塗布
  5. レーザー照射
  6. アイシング
  7. 軟膏塗布

 

1:皮膚の観察とレーザーの設定をおこなう

まず、皮膚の観察ですが、皮膚の色や日焼けの状態、毛の様子などを細かくチェックしていきます。

 

医療レーザーは黒い色に反応して熱を発生するため、皮膚の色が黒い方や日焼けがひどい場合にはパワーを低くして照射しなければなりません。

 

また、産毛のような色素の薄い毛や細い毛には反応しにくいため、そういった毛を脱毛する場合にはパワーを上げなくてはなりません。

 

火傷を防ぐために、皮膚の色と毛の状態を見て適切なパワーに設定することが大切です。

 

この設定を誤ってパワーが強すぎれば火傷となってしまい、パワーが弱すぎれば脱毛できないという結果となってしまいます。

 

事前にカルテを確認して設定は済ませていることが多いですが、実際に患者さんの皮膚の状態を確認してから最終的には設定を決定していきましょう。

 

2:剃毛をおこなう

設定が終わったら剃毛に入ります。医療脱毛のレーザーは前述したように黒い色に反応して熱を発生するため、毛が皮膚表面に残っているとその部分も火傷してしまいます。

 

剃り残しがないよう、丁寧にチェックしながら剃毛していきます。

 

この剃毛は時間がかなりかかるので、美容クリニックによっては患者さんに家で済ませてもらう方針(あるいは500円程度の有料制)のところも多いかと思います。

 

毛の状態を大体把握していて、レーザーの設定が出来れば、毛の剃毛は家で済ませてきてもらった方が早く施術が済む為良いかもしれません。

 

自宅で剃毛をしてきていただいた場合にも剃り残しがないかどうかはしっかりとチェックして、必要があれば追加で剃毛を行いましょう。

 

3:マーキングをおこなう

剃毛が終了したらマーキングをしていきます。

 

医療脱毛ではレーザーをムラなく皮膚に照射していくため、皮膚にマジック・マーカーなどでマーキングを行います。

 

慣れた看護師であればマーキングはしなくても上手にレーザーを照射していくことも出来ますが、慣れない場合には数センチ角くらいに皮膚を分けてマーキングし細かく丁寧に照射していきます。

 

マーキングは水性のマーカーなどを使用して行い、施術が終わったらすぐに拭き取ります。マーキングも時間を要するので、どのくらいに分けてマーキングするかの判断も難しいですが、レーザーをムラなく照射できるように自分なりに行います。

 

4:ジェルを塗布する

マーキングまで終了したら、ジェルを塗布していきます。

 

ジェルには麻酔などは入っていないのですが、ジェルをたくさん塗ってもらった方が照射の痛みが和らぐという患者さんは多いです。

 

また、たっぷりとジェルを塗った方が機械の滑りが良くなるので、ケチケチせずにたくさん塗っておいた方が経験上、作業もスムーズにいきますね。

 

5:レーザーを照射する

ジェルを塗布したらいよいよレーザーの照射です。

 

レーザーを照射する際には設定が適切かどうか、皮膚の目立たない部分で2、3回試し打ちをしてみます。そこで皮膚が火傷っぽくなるような事があればパワーを下げて照射します。

 

試し打ちはトラブルを防ぐためには重要ですので、部位ごとに目立たない部分で必ず行うようにしましょう。

 

試し打ちで問題が無いことを確認した後は、いよいよ本照射に移ります。本照射では、皮膚を十分に伸展してからレーザーを当てることが非常に重要です。

 

皮膚を伸展せずにレーザーを照射すると、1つ1つの毛根に上手くレーザーが当たらず、脱毛の効果が得られにくくなってしまいます。

 

そのため、この伸展する作業はとても重要ですので、面倒でも抜かりなく行いましょう。

 

右利きの看護師であれば右手でレーザーをもって照射し、左手で患者さんの皮膚を伸展していきます。

 

看護師が複数人いる場合には、レーザーを照射する看護師でない別の看護師が皮膚を伸展して補助してあげると良いでしょう。

 

照射の際には打ちムラがないように照射することはもちろんですが、2重にレーザーが当たってしまうことも良くありません。

 

2重に重なってレーザーが当たってしまうと、その部分が火傷になるリスクが高まってしまうからです。

 

隙間なく且つ重ならないようにレーザーを照射することは想像以上に難しい作業です。医療脱毛に慣れた看護師であっても、やはり、集中して施術に臨まなければ患者さんを火傷させてしまいます。

 

医療脱毛は美容クリニックの施術の中でも、看護師が責任を大きく負うことになる分野の1つです。

 

患者さんに火傷を負わせてしまった場合、最悪訴訟を起こされた事例もありますので、十分に注意して施術を行うことが重要です。

 

6:アイシングをおこなう

レーザーの照射が終了するとジェルをふき取って、アイシングをしていきます。

 

アイシングは美容クリニックによってやり方や時間が異なりますが、大体の場合、レーザーを照射した部分を10分ほどアイスノンや冷やした(凍らせた)タオル等で冷やすことが多いです。

 

アイシングをすることでダメージを受けたお肌をクールダウンして炎症を抑えることができ、ひいては火傷につながることを防ぐことができます。

 

万が一火傷になりそうだなという部分があれば、その部分は少し長めにアイシングを行なうことで、高い確率で火傷を防ぐことが出来ます。

 

そのため、レーザー照射終了後は患者さんの皮膚をよく観察して、火傷になりそうな部分はないか、レーザーが当たっていない部分はないかどうか隈なく確認していきます。

 

もしレーザーが当たっていない部分があれば、その部分は脱毛の効果が得られませんので、ジェルを再び塗布して、レーザーを当てていきます。

 

7:軟膏を塗布する

アイシングが済んだら、お肌に残った水分を清潔なタオルでふき取ってから、軟膏を塗布していきます。

 

軟膏の種類は、美容クリニックによって決まったものを使用していることが多いですが、患者さんの皮膚の状態によっては処方を変えてもらうことが必要です。

 

脱毛後の患者さんのお肌の様子がいつもと異なる場合は、必ず医師に診察してもらって、使用する軟膏を判断してもらいましょう。

 

上記の作業を部位ごとに繰り返す

ここまでのレーザー照射の流れを、実際には体の各部位ごとに繰り返して行っていくことになります。

 

一気にすべての部位の作業を行うのではなく、腕なら腕、足なら足といった感じで、部位ごとに分けて作業していきます。

 

そのため、例えばお腹とお尻と背中にレーザーを照射したい場合には、まずお腹に施術を行って、患者さんにうつぶせになってもらってから、まとめてお尻と背中に照射を行うという流れになります。

 

なるべく患者さんに無駄な動きをしてもらわないで済むように、部位に合わせて照射する順番を考えて照射していきます。

 

患者さんによっては照射する順番を自分で決めたいという方も稀にいるので、そういった場合は看護師と患者さんで相談しながら施術を行う順番を考えると良いですね。

アフターフォロー

脱毛部位の痛みを確認

医療脱毛が終了したら、患者さんにヒリヒリする箇所や痛い箇所がないか確認します。

 

照射直後は多少皮膚がヒリヒリしたりすることは多いので、あまり心配しなくても大丈夫ですが、酷いようだと火傷になる可能性が出てきます。

 

ヒリヒリ感や痛みが強い部分があれば、再度アイシングを行って軟膏塗布もやり直します。

 

アイシングを少し長めに20分ほどすると、たいていの赤みやヒリヒリ感は改善します。保険の意味も込めて長めに冷やしておいても良いでしょう。

 

次回の予約と保湿や日焼け対策について説明

皮膚の状態に問題がなければ、患者さんに着替えやメイク直しをしていただきます。この間に使用したタオルやアイスノン、ジェルなどは部屋から片づけます。

 

患者さんの準備が終了したら、処方されている軟膏や日焼け止めをお渡ししてお見送りします。患者さんの希望があれば、次回の脱毛の予約もこのタイミングで済ませることも多いです。

 

最後に、医療脱毛後のお肌はデリケートで、日焼けなどのダメージを受けやすくなっていますので、日焼け対策は徹底していただくように声かけを行いましょう。

 

また普段からなるべくお肌の保湿をしてもらうようにお願いをします。

 

保湿をすることで、肌のダメージを抑えられることもありますが、レーザーの効き目が良くなるからです。

 

効果的に脱毛をしていくためにも、日焼け対策と併せて保湿対策も心掛けてもらうようにしましょう。

後片付け

タオルやベッドシーツの片づけ

医療脱毛が終了して患者さんが帰った後は、片づけをしていきます。使用したタオルやベッドのシーツ、タオルケットなどはすべて洗濯していきます。

 

美容クリニックによって洗濯は業者さんにお願いしているところと、スタッフが空き時間に行っているところがあります。

 

看護師が洗濯も行う場合は、タオルにほつれがあったり、汚れがついていたりすると患者さんが不快な思いをされるので、細かいところもチェックしながら洗濯するようにしましょう。

 

また、タオルやタオルケットなどは消耗品ですので、定期的に買い替えることも大切です。

 

古くなってボロボロのタオルではクリニックの印象も悪くなりますので、経営者や院長と相談してボロボロのものは適宜買い替えてもらうように働きかけましょう。

 

ジェルやヘラ、カミソリなどの片づけ

ジェルは使用して足りなくなっていたら補充してから冷蔵庫にて保管します。未開封のものは常温保存できますが、開封したものは冷蔵庫で保存しましょう。

 

ジェルの塗布に使用したヘラなどは洗剤等できれいに洗浄してから片づけます。

 

また、剃毛に使用するカミソリが使い捨てでないものの場合は、消毒を必ず行いましょう。

 

脱毛器のジェル汚れは念入りに落とす

医療脱毛の機械もジェルなどで汚れている場合があるので、全体を軽く拭き掃除しておきます。

 

特にレーザーを照射するヘッド部分に汚れがついていると機械の故障の原因となりますので、必ず綺麗にしておくようにしましょう。

 

最後に、医療脱毛に使用した部屋には毛がたくさん落ちていますので、掃除機で綺麗に掃除をします。

 

ベッドの上にも毛が散らばっていることが多いので念入りに掃除して、次の患者さんを迎え入れるための清潔な空間を保つようにしておきましょう。

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